2013
01.05

kai miharu28 機密女収容施設 [甲斐ミハル]

【評価:40点-ちょっと。】【月額固定アダルト動画】
女性の悲鳴があると110番通報があり、警官が現場に急行。しかし、誰も居らずバックと衣類品が散乱。バックの持ち主となる会社員甲斐みはるさん22歳が何らかの事件に巻き込まれた可能性があると見られ捜査を進めております。そんなニュースが流れる中、みはるは特殊装置で記憶喪失にされようとしていた。「ここは何処なの?何の為に?」と叫ぶみはる。「我々の目的は、国家の為人間性を抹消し、忠実に従う機械仕掛けに育成すること。」と警官服を着た女性が淡々と内容を説明する。そうなんです。ここは、国家が極秘で進めている機密女収容施設だったのです。看守からは奴隷のように性的な陵辱を受け、合同収容者達からは連日の顔騎の嵐。現在の収容人数は20名余り、最終必要人員は、たったの3名。残りの17人は一体!変態ものや陵辱プレイで有名な安達かおる監督が手掛けるこの一本!「機密女収容施設」の公開です。主人公の甲斐みはるが何者かに強姦・誘拐されてしまう。気が付くと、自分が強姦されている映像を陵辱的に観させられ、妙な装置で記憶を徐々に抹消されていく。何も解らぬまま全裸の身体検査を終えたみはるが「ここは、どこ?」と問いかけると、女所長からこの施設の説明を受ける。そして二度と帰れない事を通告される。この収容施設の年間の最終必要人員は3名。現在収容されているのは20名余り。あまった17名の運命とは?!看守たちの言いなりになって点数を稼ぐか、隙を突いて脱出するしか生き残る道は残されていない!そんなみはるに看守の陵辱が始まります。囚人服や洗面道具と引き換えに遣らせろと強引に股座にシャブリつき、「今度は俺のを奉仕しろ」とデッカイチンコを突き上げて胃液ダラダラ陵辱イラマチオ。背後からズドンと巨チンを挿入!怖さと陵辱の凄まじさにみはるの膝はもうガクガク。

 

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